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Q.1 生活費も必要なので、アルバイトをしたいのですが、可能ですか?

在校生のほとんどが、アルバイトをしています。学業に差し障りのない程度であれば、アルバイトをすることは問題ありません。

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Q.2 パソコンが苦手なので、授業についていけるか心配です。

初めは誰もが初心者です。パソコンのスキルも個人差があるので、苦手な方のために「苦手克服フォローアップ講座」などの対策授業を実施していますから、ご安心ください。

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Q.3 家が遠方なのですが、寮やアパートはありますか?

日本デザイナー学院と提携している寮やアパートがあります。希望の場所やご予算に応じて紹介いたします。

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Q.4 在校中に、学ぶ内容が合わないと思った場合、途中で学科の変更はできますか?

ほとんどの学生が基礎を学んでいる一年次の前期までならば、変更は可能です。また昼間部から夜間部への変更も可能です。

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Q.5 個別にきちんと対応してほしいのですが、1クラスは何人ですか?

学科によって異なりますが、おおよそ35名前後です。ゼミや選択授業など、科目によっても人数は異なるので、ひとつの目安としてお考えください。一人一人にしっかり対応できるようクラス編成を考えています。

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Q.6 デザイン系の学校は課題が多いと聞きます。課題の量が気になるのですが、どのくらいなのでしょうか?

一科目平均ですが、半期(前期/後期)で4~5課題です。課題は宿題とは異なり、基本的には授業の中で進めていくものなので、進行具合には個人差があります。

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Q.7 親と相談しているのですが、学費を払えるかどうか心配です。奨学金の制度はありますか?

当校には呉学園特待生制度という学費の一部を免除する制度があります。
他にも、国民生活金融公庫の「国の教育ローン」や日本学生支援機構の奨学金など、学費をサポートする制度がありますので、いつでもご相談ください。

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Q.8 日本デザイナー学院の特徴である「渋谷コラボレーション」に興味があります。誰でも参加できますか?

「渋谷コラボレーション」は、学科を問わず参加することができます。学科や学年の枠を越え、企業や地域の人と一緒に作り上げるプロセスは、授業とはまたひと味違うやりがいと達成感があります。様々なチャンスがあるので、ぜひトライしてください。

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Q.9 デザインやマンガの勉強をするのは初めてです。ある程度の基礎は必要ですか?

入学者のほとんどがは初心者です。知識や技術は入学してからでも遅くはないので、「こんな作品を作りたい!」という意欲があれば問題ありません。

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Q.10 夜間部でも学割はききますか?

夜間部の学生でも学割はききますので、ご安心ください。

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Q.11 夜間部でも入寮できますか? また夕食はどうしているのですか?

入寮はできます。夕食も食べられる寮がありますのでご紹介します。

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Q.12 夜間部は昼間部に比べると授業数が少ないようですが就職はできるのでしょうか?

デザイナーとして必要不可欠な技術の習得、技能の向上のための実習授業は昼間部と同じように行ないますので、夜間部からでも就職は充分可能です。

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Q.13 マンガ家を将来の目標にしていますが、デビューできるまでのことも心配です…。

マンガ科のカリキュラムは「マンガ家デビュー」を目標に錬られています。在校中から大手出版社とつながりがもてるコミックウィークなどの学内イベントも多く実施しています。在校中にデビューできなくても、卒業してからデビューする卒業生はたくさんいます。希望される方には卒業後の就職サポートも行っております。画材販売店・販売代理店などの一般企業への就職、マンガ家アシスタントの紹介が中心となります。

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Q.14 就職サポートはどういったものですか? 

キャリアセンターでは、50年を迎える実績をもとに作成された就職プログラムにより、企業採用担当者の目にとまる的確な応募書類の記入方法から面接、プレゼンテーションテクニック等、ピンポイント指導を実施しています。求人社数は約940社(2013年度3月卒業生実績)。主な就職先は、デザイン制作会社、マスコミ・出版・広告代理店、デジタルデザイン関連、ディスプレイ・商空間設計、住宅関連・設計、ファニチュア・照明など多岐に渡ります。

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Q.15 資格のことについて教えてください。

取得目標資格としては、色彩士検定や画像処理検定など。またインテリアデザイン関連の商業施設士、商品装飾展示技能士、リビングスタイリスト、ライフスタイルプランナー、インテリア設計士の資格に関しては、当校は認定校として認可されています。

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Q.16 1クラス何人ですか?

多い学科でも35名程度です。
パソコン実習は一人一台で授業を行ない、わからないことは質問しやすく、またマスターできるよう指導しています。

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Q.17 在校生の男女比は?

だいたい女子6:男子4です。学科によっても異なりますが、女子学生が多い学科もあります。

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Q.18 課題はどれくらいあるのですか?

科目によって異なりますが、だいたい1科目につき3週間に1回程度です。課題提出は授業の内容をどれだけ理解しているかを先生が確認するものです。当日授業の中で提出できるものもありますし、3週間かけて完成させる課題もあります。

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Q.19 専門学校の学生になると、アルバイトと課題の両立は難しくなりますか?

アルバイトをしながら通う学生が増えています。週に2、3日程度の学業に差し障りのない範囲であれば、アルバイトをすることに問題はありません。

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Q.20 日曜日に学校は開いていますか。また残って作業はできますか?

日曜日は学生に10:00から17:00まで教室を開放しています。その上、平日・土曜日は21:00まで、放課後も教室を使用することができます。(一部期間を除く)

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Q.21 自分の家にパソコンが必要ですか?

現在、デザイン業界ではパソコンを使用する機会が多く、当校でも、ご自身のパソコンを持たれることを推奨しております(マンガ科以外)。どういった パソコンを購入すればいいのか、今持っているパソコンは使えるのか、といった詳細については、入学ガイダンスの際にご説明致します。また当校ではパソコン ルームを自習室として開放しています。学校のパソコンとあわせて作品制作している学生も多くいます。

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Q.22 在校生の年齢層の幅は何歳くらいですか?

昼間部、夜間部共に18歳から30代前半くらいまでの方が入学しています。夜間部の方が大学・短大・専門学校を卒業されていらっしゃる方や社会人を経てに入学される方が多い傾向です。

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Q.23 授業時間帯について教えてください。

昼間部は1時限目9:20~11:40、2時限目12:30~14:50、3時限目15:10~17:30の授業時間帯となります。ただし、毎日1限から3限を受講するわけではありません。時間例につきましては、各学科の時間割例をご覧いただくか、当校のパンフレットをご請求ください。夜間部は4時限目19:00~21:20の授業時間帯となります。

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Q.24 パソコン購入に関して学校で買うのと、お店で購入するのとでは何が違いますか?

学校で購入する一番のメリットとしましては、在学期間中の保証として学校近くのショップでその場でメンテナンスがしてもらえる点です。そのため、授業に差し支えがなく、安心して使用できます。また、授業で使用するソフトが全てアカデミーパックとしてついてきますので、自分で一から用意する必要がなくなります。

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Q.25 新聞奨学制度を希望していますが…

近年、新聞奨学制度の利用者が増えています。新聞各社によっても採用人数が異なりますので、希望者は事前に希望新聞奨学会にお問い合わせのうえ、仮申込することをお奨めします。

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Q.26 奨学金を受けたいのですが…

日本学生支援機構(旧日本育英会)の募集は入学してからとなります。入学金、授業料などで資金が必要な場合には教育ローン(日本政策金融公庫や提携学費ローン)をご紹介しています。詳しくは学費についてをご覧下さい。
奨学金についてはこちらから

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Q.27 経済的な面で進学を迷ってます。「国の教育ローン」ってどういったものか教えてください。

日本政策金融公庫が扱っているローンで、民間のローンに比べて利率が2.55%(2014年2月24日現在)と低いため、ローンをお考えの方にはまずこのローンを紹介しています。学生ひとりにつき300万まで借り入れができ、月々返済した分も300万を超えない限り借り入れをすることができます。このローンは学費以外の教材費などにも使えます。

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Q.28 1年間でかかる学費とその他の費用は?

昼間部は入学金を含めて1年次は127万円、夜間部は60万円です(一部学科を除く)。東京都のデザイン系専門学校の平均学費がおよそ130~140万(昼間部)ですので、経済的な面で負担にならないよう努力しております。その他に昼間部は研修旅行積立金が11万円と10万円を2回で分納。またどの科も健康管理費として各年次に2万円必要です。また入学時に教材費がかかりますが科により異なり、6万円~11万円程度です。

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Q.29 体験授業に参加したいと思っています。遠方からの参加ですが、宿泊はどうなりますか?

体験授業に遠方から参加していただく方には、学校提携の学生寮をご紹介しています。2泊までは無料で宿泊できますので、希望される方は事前にご連絡ください。(体験授業申し込みフォームの「体験授業の宿泊先紹介」で「希望する」にチェックをしてください)。遅くても一週間前にご予約をお願いします。

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Q.30 ビジュアルデザイン科とグラフィックデザイン科で迷っています。違いは何ですか?

ビジュアルデザイン科は3年制のコースで、グラフィックデザイン科は2年制のコースです。ビジュアルデザイン科では、印刷物、立体、映像、webなど幅広いメディア表現を学びますので、じっくり時間をかけて幅広く学びたい方におすすめです。グラフィックデザイン科では、印刷物を中心に学びますので、広告、雑誌、文字、パッケージ、WEBなど、印刷物や平面表現関係をとことん学びたい方におすすめです。より詳しく聞きたい方には、学校見学などでスタッフが個別にてご説明いたします。お気軽にお申し込みください。

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Q.31 寮またはアパートを希望していますが申込み方法を教えて下さい

入学願書裏面の「寮・アパート」希望欄に記入して下さい。後日寮のパンフレットを送ります。寮管理会社との直接契約となります。また、アパート希望の方にはアパート管理会社から連絡が入りますので、直接条件等をお話し下さい。

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Q.32 特待生制度について教えて下さい

呉学園特待生制度は強い学習意欲をもち、本校で学びたいという方の学費の一部を減免するものです。出願受付は2回。特待生志願書提出・作品審査があ ります。また親族特待生制度は両親、兄弟姉妹に本校卒業生または在校生がいることが条件で、入学金を免除するものです。その他にも先着順に10万円が免除となる再進学奨学金制度もあります。詳しくは特待生制度をご覧下さい。
特待生制度についてはこちらから

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Q.33 現在、社会人(大学生)です。推薦入学(自己推薦)と一般入学の違いは何ですか?

現在社会人・大学生の方で、本校を第一志望とし、自己推薦書を記入できる方は10月1日より自己推薦入学に出願することが可能です。その際の選考料2万円は特典として免除になります。大学との併願を希望される方、AO入学、自己推薦入学の出願基準に満たなかった方は一般入学としての出願となります。その際は選考料2万円が必要となります。

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Q.34 調査書と成績証明書はどちらとも必要ですか?

基本的には、調査書のみで大丈夫です。高等学校を卒業してから時間が経っている場合、調査書が発行できないケースがあります。その際は、成績証明書を提出してください。最終学歴が、大学、短大、専門学校になる方は、その学校の成績証明書を提出してください。

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Q.35 欠席数が20日を越えていますが推薦入学での出願はだめですか?

3年間で20日を越えている場合は一般入学(もしくはAO入学)扱いとなります。ただし、特別な事情がある場合には本校入学相談室までお問い合わせ下さい。

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Q.36 現在高校生です。推薦入学と一般入学、AO入学の違いは?またどれが有利ですか?

高等学校の卒業見込者の単願の方で、高等学校長または担任の推薦が受けられる方であり、3年間の欠席数が20日以内であることが推薦入学(学校推薦)の基準です。一般入学は、推薦基準に満たなかった方、大学・短大との併願、大学入学資格検定(大検)を取得されている方、留学生の方が対象となります。AO入学は第一希望としていれば出願可能ですが、出願以前にエントリーが必要となり、作品提出(もしくは作文)と面接を行い、出願資格認定通知を発行しております。推薦入学(学校推薦)、AO入学は選考料20,000円が免除となります。どれも有利といったものはなく、平等に選考しております。

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Q.37 募集定員は何名ですか?

ビジュアルデザイン科は30名、グラフィックデザイン科、シブヤプロダクツ科、イラストレーション科、コミックイラスト科、マンガ科、インテリアデザイン科、の昼間部2年制合計で295名、夜間部はグラフィックデザイン科、マンガ科合計で80名です。

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Q.38 絵が好きというだけで授業についていけますか?

授業は基本から行ないますので心配はいりません。入学後は目的意識をもち楽しみながら課題に取り組んで下さい。今活躍している卒業生もはじめは皆初心者です。

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Q.39 デザインの勉強はしたいのですが、大学か専門学校かで迷っています。違いを教えて下さい

専門学校は専門の職業に就くための「実技・実習の多さ」に特色があります。一方、大学・短大では「学問の研究・知識の習得」に重点が置かれるため、実践的な教育が専門学校に比べて少ないのが実情です。

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Q.40 日本デザイナー学院の優れているところは?

デザイナー・マンガ家を育てて50年の伝統と実績があり、クリエイティブ業界に直結しています。流行の最先端「渋谷・代官山」がステージです。「超・ 実践教育」(RealEducation) という教育方針のもと、「企業、街、地域社会」とのコラボレーション(渋コラ) を展開しています。学生たちは在学中に実社会と接することにより、仕事の楽しさ、よろこび、厳しさを知ることができると共に、時代のニーズに対応できるク リエイターに育ててゆきます。合同就職セミナーや一坪プレゼンテーションフェアーなどのイベントにより更に就職実績を高めています。また、卒業生になってからも、ステップアップを目指す方に対して就職紹介・指導をしています。

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