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トピックスの一覧

「渋谷アートギャラリー246」壁面全面落書きについて

07 月 31 日

日本デザイナー学院×渋谷桜丘周辺地区「まちづくり協議会」との渋コラで完成した
全長90メートルの超巨大壁画「渋谷アートギャラリー246」
場所は国道246号線をまたぐ、JR・東横線渋谷駅の高架下壁面。
「安全に楽しく通行出来る」と通行される方からも非常に好評を得ておりました。
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その壁画が、7月11日未明、全面及び作品に対して、落書きされる事態に。
「渋谷アートギャラリー246運営実行委員会」では渋谷警察署に被害届を提出しました。
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被害届け提出により渋谷警察署に捜査をお願いしたのは、渋谷を訪れる多くの人にとって渋谷駅南口高架下が安心な通行路となる願いと、活気ある街づくりへの住民の願いを踏みにじる、我々の街に対する挑戦的な犯罪行為であるからです。
また、刑事事件として犯人の処罰を求めるだけでなく、被害回復に費やした相応の費用なども犯人に請求し、刑事・民事ともに闘っていきます!!
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(壁面警告文より抜粋)


非常に心が痛む出来事です。

「渋谷アートギャラリー246運営実行委員会」では緊急対策会議の結果、
壁画復旧のための「落書きクリーン アップ大作戦」を実施します。
多くの方ご参加をお待ち申し上げます。
■「渋谷アートギャラリー246」壁画復旧のための「落書きクリーンアップ大作戦」
集合時間: 平成19年8月2日(木)午後2時45分
集合場所: 「渋谷アートギャラリー246」入口(メガネドラッグ前)
開始時間: 平成19年8月2日(木)午後3時00分
作業内容: 白いペンキで落書き消し作業をしますので、汚れてもよい洋服でご参加ください。
※ペンキ塗りの刷毛および軍手は運営実行委員会にて準備いたします。

デザインの力で安心して住みやすい街づくりを目指す、地域密着型『渋谷コラボレーション』。
日本デザイナー学院も、街の方々と一緒に立ち向かっていきます。

■7/31(火)の読売新聞朝刊社会面に、今回の「落書き」に関する記事が掲載されています。

<関連エントリ>
渋コラ!とは
【渋コラレポート】「渋谷246アートギャラリー(春の小川プロジェクト)」の制作が始まります!!
【教ムログ】*春の小川壁画 〜週末の制作風景〜*

台風4号、体験授業に関するお知らせ

07 月 14 日

明日7月15日(日)体験授業は、台風4号が関東地区に接近しておりますが予定通り実施致します。但し天候により交通機関等に影響が出る事も予測されます。十分にご注意下さい。尚、体験授業は次回7月22日,23日にも実施致しますのでくれぐれも無理のないようにして下さい。

【特集】パンフレットの見どころページ紹介!!

07 月 05 日

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日本デザイナー学院では、デザイン、マンガを学んでみたい方、興味をお持ちの方に無料でパンフレットを送付しています。
カリキュラム、卒業生紹介、学生作品、イベント情報など、日デの情報が満載の一冊です!
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<教育方針>
日本デザイナー学院の実践授業の中身をわかりやすく紹介しています。
様々な講座やバックアップ体制で学生生活をサポート。
日本デザイナー学院では、
1、デザイン&マンガの考え方
2、コミュニケーション
3、デザイン&マンガの知識・技術

を教育モデルにして、自分らしさを育てていきます。

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<卒業生紹介>
ビジュアルデザイン科を卒業した3人が登場!
中尾さん、本田さん、加瀬さんは先輩後輩の仲で、
(株)スパイスでグラフィックデザイナーとして多忙な毎日を送る日々。
三人が担当した作品は誰もが見たことのある商品のポスターが!
それぞれのポジションでの仕事への想いを語ってくれています。

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<マンガ デビュー&受賞 紹介作品>
マンガ家を育成して43年になる当校では、デビュー&受賞する在校生や卒業生が毎年増加、コミック化された作品も多数あります。
ここ3年間でデビュー&受賞者が約150作品!
このページでは、昨年受賞&デビューした学生や卒業生の作品を紹介しています。

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<さまざなスタートライン&沿革>
入学生の中には、大学、短大、社会人を経験して入学してくる方たちがたくさんいます。
さまざまな経験をして入学してきた学生たちの声を紹介!
そして、隣のページは我が校の「沿革」です。
初代校長は知る人ぞ知る、山名文夫さん!
日本を代表するデザイナーたちが学園を創った軌跡がここにあります。

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<渋谷コラボレーション>
日デといえば、「渋コラ!」というほど、当校では実践教育のひとつとして「渋谷コラボレーション」を実施しています。
地域と、企業と、社会と幅広い分野の方たちから様々な依頼をデザインを通じてひとつになれる場所がここにあります。
最近のコラボ実績として町内会、NHK、東急百貨店、多摩南部地域病院、吉祥寺ホームetc…
学生たちが経験したかけがえのないREALを紹介しています。

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<トピックス>
学園生活を彩るイベントの数々..。学園祭、東京デザイナーズウィーク、クリスマスパーティ、デザインフェスタ、学生作品展、特別講義などトピックスが満載のページです。
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進路選択で迷われていらっしゃる方、ぜひ一度ご覧下さい。
パンフレットを読んでみたい。
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(PC版) (mobile版)
Web上でもっと読んでみたい。
Smartパンフはコチラ!!

「ミニミニ映像大賞」のワークショップを開催しました。

07 月 04 日

「ミニミニ映像大賞」とは、NHKが主催する公共的なテーマを題材とした25秒の短い映像コンテスト。
将来、映像の世界に飛び込もうと思っている方が毎年応募し、優秀作品はNHKのスポット枠でオンエアされます。
日本デザイナー学院では、2005年、ビジュアルデザイン科の石丸 圭君が「家族」をテーマに「サラリーマン愛太郎」の作品で優秀賞に輝いています。

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今回NHKよりコンテストに合わせて「ワークショップ」を開催させてほしいとの嬉しい依頼があり、ワークショップを実施する運びとなりました。
講師は、NTTグループやコカコーラなどのCMを手掛けきた映像ディレクターの松宏彰氏です。
講義は、とても分かりやすく、説得力のあるものでした。
学生からは期待以上に参加して良かったとの声が多く、満足度も高いものとなりました。
◆ワークショップ内容
・過去の「ミニミニ映像大賞」受賞作品の解説
・今年の『テーマ』
・企画の立て方(とっておきの方法を公開)
・講師の作品紹介
・CM撮影のウラ話など・・・
◆公式サイト
http://www.nhk.or.jp/minimini/
◆講師紹介
松宏彰先生(まつ ひろあき 1969年- )は、日本のCMディレクター、広告プランナー、映像監督。
兵庫県神戸市に生まれる。金沢大学文学部卒業。同校卒業後ティー・ワイ・オーに入社、CMディレクターとなる。同社執行役員。ウェブ広告では2002年カンヌ国際広告祭においてアジア初受賞となるサイバー部門金賞を受賞。 2003年には押井守監修の空撮短編映画『東京スキャナー』(文化庁メディア芸術祭審査員推薦作品)を監督。

『一坪プレゼンテーションフェアー』開催。(株)電通など大手が来校!

07 月 03 日

6/30、デザインクリエイティブ系企業の方々に学生が自分たちのデザインを
プレゼンテーションする「一坪プレゼンテーションフェアー」を実施しました。
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従来の採用試験とは180度異なり、学生たちがブースを設け、そこに自身のデザインを展示し、企業の方にプレゼンテーションしていきます。
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■参加企業の声
「何名かの学生とは改めて弊社で会って、具体的に話をしてみたい」
「一坪プレゼンテーションフェアーは非常に面白い試みだと思います。また機会があればぜひ参加したいですね」
■学生の声
「自分のデザインが通用するかどうか心配だったけど、企業の方に認めてもらえて自信になりました」
「2社3社とプレゼンを重ねていくと、どんどん楽しくなって来た。今回の経験がこれからにきっと役立つと思う」
「緊張したけど、よい経験ができました」

今回の「一坪プレゼンテーションフェアー」はまさに、実践教育を重視する日本デザイナー学院ならではのサポート。日本デザイナー学院に来校いただき面接を行う「合同企業説明会」や卒業生による「就職アドバイス〜ポートフォリオ作成〜」など、就職相談室では学生に様々な就職活動のサポートを行っています。
□参加企業□
(株)クリエイティブ・アート・テクニクス
(株)ジェイスリー
(株)スキップ
(株)電通
(株)博報堂プロダクツ
(株)ドッグクリエイティブ
(株)レッグス
(五〇音順)
■就職について

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