NEWSトピックス

【重要】第9回AO入学追加募集決定!

2018.1.25 木

 

大好評につき2018年度生のAO入学を追加募集します!
皆様のチャレンジをお待ちしております。

◆AO入学制度について◆
AO入学とは・・・。
◎「面接ありの試験方法です!」
学力だけでなく自分の言葉で今までの経験や活動を伝えることができる入学方式です。
◎「選考料免除!」
経済的負担を軽減できます!
◆AO入学出願までの流れ◆

 AOエントリー

  面 接

 出願資格認定通知書の発行

  出 願

 選考結果通知

 納入手続き

  入 学
※詳しくはお問い合わせください。

■エントリー受付期間■
2018年2月1日(木)~ 2017年2月13日(火)※必着
■面接日■
エントリー後随時
■出願期間■
2017年3月1日(木)~ 2017年3月7日(水)※必着
■エントリー方法
本校指定の「AOエントリーシート」を規定の封筒に入れ、期間内にご提出してください。

又は、こちらよりWebエントリーも可能です。
※封筒をおもちでない方は資料のご請求をしていただきますと郵送させていただきます。
※任意の封筒でも問題ございません。

※個別相談、体験授業でも詳しくご説明させていただいております。
—————-
★個別相談の申込みはコチラから★
◆応募フォーム
≫PCはこちらから
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◆電話
03-3770-5585(入学相談室)
◆メール
npi.info@ndg.ac.jp

【1/23休講情報(1/22 20:00更新)】

2018.1.22 月

専門学校日本デザイナー学院
在校生のみなさま:


本日(1/22)夕方から夜にかけて降雪および積雪のため

交通機関等に影響が出ております。


以上を受け、あす1月23日(火)は

【1限休講】とします。

この件に関しての補講案内に関しては担任より連絡いたします。

【休講情報(1/22夜間部)】

2018.1.22 月

専門学校日本デザイナー学院
在校生のみなさま:


本日(1/22)夕方から夜にかけて降雪および積雪の予報が出ているため、
交通機関等に乱れがあると予想されます。


以上を受け、1月22日(月)は

【夜間部授業を休講】とします。


また、本日16:30に閉館予定です。

ご注意ください。

この件に関しての補講案内に関しては担任より連絡いたします。

長野県小諸市様との包括連携協定が締結されました。

2018.1.20 土

 渋谷の日デと長野の小諸市、なぜ提携?

小諸市とのコラボは昨年から始まり、今年1/15に

【学生の人材育成・小諸市の地域発展にかかわる協定】

締結されました。

 

小諸市長の小泉 俊博 様(左)と専門学校日本デザイナー学院 理事長 宋成烈(右)

 

ところで、なぜ渋谷にある本校と長野県小諸市が

コラボしたのか不思議に思いませんか?

その答えは、「地方創生クリエイティブチャレンジ」にあります。

地方創生クリエイティブチャレンジとは、

本校の学生が日本国内の地域の課題を

自分の身近な課題としてとらえ、

解決するためのアイデアを出す取り組みのことです。

 

——地方創生クリエイティブチャレンジの目的——

▶︎地域側の目的

・地域の持つ魅力をPRできる!活性化に繋がる!

 

▶︎学校、学生側の目的

・実践的な課題に取り組むことで、

社会で活躍するクリエイターになる勉強ができる!

———————————————————————–

小諸市と日デが提携することで、

双方のメリットになるのですね。

 

デザインが持つ「伝える力」

「この企画で小諸市動物園のことを知ったので、

長野に行くことがあったら立ち寄ってみようと思います。」

 

これは、地方創生クリエイティブチャレンジの一環として行われた

長野県小諸市と本校のコラボ企画

【動物イラスト総選挙】に

寄せられたコメントです。

 

この企画では、小諸市動物園の擬人化キャラクターの

最優秀作品を決めるための投票が行われているのですが、

小諸市の持つ魅力がデザインの力によって

伝わったことを表す嬉しいコメントですね。

 

学生150名のアイデアのうち、8作品が最終審査に残りました。

 

【動物イラスト総選挙】は1/31まで投票受付中!

小諸市HPからでも投票できます。

もちろん小諸市へ直接足を運んで投票してもOKです!

 

今後、小諸市と本校のコラボによって、

どんな反響が生まれるのか楽しみです。

 

日デの授業は長い?

2018.1.9 火

 

日デの授業は長い?

 
日デの授業は1コマ2時間20分です。
高校では50分授業が一般的だと考えると、
長い!と感じるかもしれません。2倍以上ありますね。
でもその長さには秘密があるんです。
その秘密を探るために、
コミックイラスト科の1年生の授業にお邪魔してみました!
 
今回お邪魔したのは、田原先生による構成の授業です。
授業は2部構成。前半40分は座学式で、
教科書を見ながら先生の説明を聞きます。
 
 
この日は配色について明度・彩度の観点から
お話されていました。
筆者も高校の美術の授業で
明度・彩度について習いましたが、
田原先生の授業ではさらに詳しく、
具体例を挙げてお話されていたので、
より理解が深まりました。
 
例えば浮世絵の空の色によく見られるグラデーションは、空の上から地平線へ(あるいはその逆方向へ)、
見る人の視線を誘導します。
配色によって単に絵の印象を決めるだけでなく、
それ以上の効果が得られるんですね。
 
座学では、基礎的なお話はもちろんのこと、
さらに発展したお話も含めた講義が受けられました。
高校の美術の授業の発展版というとイメージしやすいかもしれません。
 
 

マンツーマンでデザインのお悩み解決

 
座学が終わると作業時間に移り、
授業の後半は全てこの時間に充てられます。
間の10分休憩を抜かしても90分近く時間が与えられるわけですが、
最初にも述べたように、それにはある理由があります。
 
まず1つ、作品作りに集中するためです。
自分で何か作品を作ったことがある人なら
ピンとくるかもしれませんが、
作品作りに没頭するとあっという間に時間が過ぎます。
そういう時って良いモノができるんですよね。
 
 
そしてもう1つ、
先生が学生1人ひとり個別対応するからです。
1人ずつ名前を呼ばれて、描いてきた課題について
先生からアドバイスを頂けます。
専門学校日本デザイナー学院が大切にしている
「学生の個性を引き出すこと」が、
日々の授業の中でも実践されているのです。
 
「自分はこうしたい!」という学生の思いに対し、
先生が「じゃあこう表現すると良いよ」と
アドバイスされていたことが印象的でした。
また、例えば自分が思った通りに作品が作れない…
そんな時、「これじゃない感」を解消するヒントを
先生が指導してくださるわけです。
 
 
授業、とくに実践の時間が長い理由がお分り頂けたでしょうか。
 
ところで、在学生は授業について
どう思っているのでしょう。
ある学生に「学校の授業楽しい?」と聞くと
「楽しい!」と即答が返ってきました。
この声から、
【日デの授業は長いけど、気持ち的には長くない!】
ということが分かりますね。
 
授業を見学させてくださった田原先生、学生の皆さん、ありがとうございました。
 
 
長いけど長くない授業を、
あなたも体験してみませんか。
毎月のオープンキャンパスで、
体験授業を受けることができます。
気になった方はオープンキャンパス情報もチェックしてみてください!
 
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