STAFF BLOG教ムログ

国内研修『瀬戸内アートツアー』行ってきました〜その2

2016/6/14

みなさんこんにちは。 今回は、瀬戸内アートツアーの報告その2です。   2日目。 高松市を出発。フェリーで直島、宮浦港へ! デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 到着後、本村地区に移動してまずは昼食です。 あいすなお定食。 玄米と名物の呉汁をいただきました! デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 そして家プロジェクトの見学に行きました。 古い家屋を改修し、アーティストが家の空間そのものを作品化するアートプロジェクトで す。 あいにくの雨でしたが、傘をさしてみんなで楽しく見学しました。   こちらは角屋。 築200年の家屋を改修して作られたものだそうです。 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 はいしゃ。 かつて歯科医院兼住居だった建物を、大竹伸朗がまるごと作品化したものです。 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 南寺。 安藤忠雄設計の木造建築内にあるジェームスタレルの作品。 暗闇の中で次第に光が見えて来る体験そのものが作品となっています。 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 そして、ANDOミュージアム。 建築家安藤忠雄の設計によるミュージアム。 外観は古い民家の姿ですが、中はコンクリートの空間が広がり建物そのものが作品となっています。 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 そして次は、バスに乗って李禹煥美術館の見学に行きました。 国際的に活躍するアーティスト李禹煥の作品と安藤忠雄の建築を融合させた美術館です。 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 それから、地中美術館の見学に行きました。 瀬戸内の美しい景観を損なわないように、建物の大半を地下に埋設した美術館で クロードモネ、ジェームズタレル、ウォルターデマリアの作品が 安藤忠雄設計の建物の中に設置されています。 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 美術館をゆったりと見学したあとは、本日の宿泊地ベネッセハウスへ! ベネッセハウスには、ミュージアム、ボーチ、ショップ そして宿泊するパークがあります。 夕食まで、ホテル周辺の屋外作品の鑑賞をしたり、海で遊んだりしました。 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 夕食は、みんなでテラスレストランでフランス料理コースでした。 とっても美味しかったです!!   アミューズ。 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 前菜。 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 スープ。 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 魚料理。 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 肉料理。 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 デザート。 デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 海を見ながらのフレンチ。格別でした! デザイン・マンガの専門学校 日本デザイナー学院 夕食後はベネッセハウスミュージアムに行って1時間半くらい見学した後 各自部屋で休みました。 2日目も無事に終了です。   1日中作品を見て回っているので、今日はちょっとみんな疲れていましたが とても充実した研修になりました。   この続きは次回。
2018年5月 | 2018年4月 | 2018年3月 | 2018年2月 | 2018年1月 | 2017年12月 | 2017年11月 | 2017年10月 | 2017年9月 | 2017年8月 | 2017年7月 | 2017年6月 | 2017年5月 | 2017年4月 | 2017年2月 | 2017年1月 | 2016年12月 | 2016年11月 | 2016年10月 | 2016年9月 | 2016年8月 | 2016年7月 | 2016年6月 | 2016年5月 | 2016年4月 | 2016年3月 | 2016年2月 | 2016年1月 | 2015年12月 | 2015年11月 | 2015年10月 | 2015年9月 | 2015年8月 | 2015年7月 | 2015年6月 | 2015年5月 | 2015年4月 | 2015年3月 | 2015年2月 | 2015年1月 | 2014年12月 | 2014年11月 | 2014年10月 | 2014年9月 | 2014年8月 | 2014年7月 | 2014年6月 | 2014年5月 | 2014年4月 | 2014年3月 | 2014年2月 | 2014年1月 | 2013年12月 | 2013年11月 | 2013年10月 | 2013年9月 | 2013年8月 | 2013年7月 | 2013年6月 | 2013年5月 | 2013年4月 | 2013年3月 | 2013年2月 | 2012年12月 | 2012年11月 | 2012年10月 | 2012年9月 | 2012年8月 | 2012年7月 | 2012年6月 | 2012年5月 | 2012年4月 | 2012年3月 | 2012年2月 | 2012年1月 | 2011年12月 | 2011年11月 | 2011年10月 | 2011年9月 | 2011年8月 | 2011年7月 | 2011年6月 | 2011年5月 | 2011年4月 | 2011年3月 | 2011年2月 | 2011年1月 | 2010年12月 | 2010年11月 | 2010年10月 | 2010年9月 | 2010年7月 | 2010年6月 | 2010年5月 | 2010年4月 | 2010年3月 | 2010年2月 | 2010年1月 | 2009年12月 | 2009年11月 | 2009年10月 | 2009年9月 | 2009年8月 | 2009年7月 | 2009年6月 | 2009年5月 | 2009年4月 | 2009年3月 | 2009年2月 | 2009年1月 | 2008年12月 | 2008年11月 | 2008年10月 | 2008年9月 | 2008年8月 | 2008年7月 | 2008年6月 | 2008年5月 | 2008年4月 | 2008年3月 | 2008年2月 | 2008年1月 | 2007年12月 | 2007年11月 | 2007年10月 | 2007年9月 | 2007年8月 | 2007年7月 | 2007年6月 | 2007年5月 | 2007年4月 | 2007年3月 | 2007年2月 | 2007年1月 | 2006年12月 | 2006年11月 | 2006年10月 | 2006年9月 | 2006年8月 | 2006年7月 | 2006年6月 | 2006年5月 |