NEWSトピックス

◆最新記事10件

【学内イベント】 ASPaCワークショップを行いました。

2019.5.31 金

ビジュアルデザイン科とグラフィックデザイン科を対象に、ASPaCワークショップを行いました。

『ASPaC Awards 2019』(日本・アジア学生パッケージデザインコンペティション)についての説明を受け、その後は「パッケージデザインとは?」のセミナーを受講しました。

そして今年のテーマ「インスパイア/INSPIRE」の解説と「インスパイアされたパッケージって?」の事例を見せていただきました。

後半は実際にアイデアを出すワークです。

ひとりひとり考え、手を動かし、先生方にアドバイスをいただきながらアイデアスケッチを行いました。
あれこれ悩みながらも楽しそうにアイデアを出していたのが印象的でした。

学生たちは今回のコンペのことだけでなく、パッケージデザインについての理解が今日の授業でより深まり、ますます興味も出てきたようです。

こういった授業がきっかけでいろんな仕事に興味を持つようになるということが嬉しいですね!

授業に来てくださった日本パッケージ協会の先生方、本日はありがとうございました。

【学内イベント】【特別講義ワークショップ】

2019.5.31 金

今年も始まりました!

福島治先生による「JAGDA国際学生ポスターアワード2019」への応募へ向けたワークショップが、全6回行われます。

今年度はビジュアルデザイン科の2年生3年生と、グラフィックデザイン科の2年生とが合同で、ディスカッションや制作のワークショップを受講していきます。

 

今回はテーマに関するアイディアをグループディスカッションの中でどんどん掘り起こしていきました。

さらに先輩たちが、どんな風にアイディアを広げてどんな風に視覚化していったのかの例を見ながら、その奥深さにメモを取る手が止まらない学生が多数!

これまでは「課題」として提示された制作を行ってきた学生たちが、自分たちの中からキーワードを探し出し、それを深化させて具現化する…

 

その新たなチャレンジに目を輝かせながら、熱心に取り組んでいました。

【キャリアイベント】CINRA.JOBによるキャリアガイダンスを実施しました。

2019.5.30 木

カルチャーサイト「CINRA」から派生したクリエイティブ業界に特化した求人サイト「CINRA.JOB」。

今回のテーマは「就活を「自分ごと」にしよう」です。「好き」を仕事にするため、様々な業界の説明や、

SNSを通じての研究など具体的な方法をレクチャーいただきました。

多様な働き方や生き方についてもお話いただきました。その後、自己PR講座としてペアワークを実施。

続いて、グループディスカッション。最近の選考でも出てくる採用試験のひとつです。

実施グループと観察グループに分かれてスタート。課題もグループごとに変えて議論を深めます。

緊張する状況でありながらも、意見を出し合いながら、和やかに進めていたのが印象的でした。

授業後、ポートフォリオ講評の時間をいただき、見せ方など実用的なアドバイスをたくさんいただきました。

学生からは、

「グループディスカッションが新鮮で面白かったです」

「企業研究でたくさんの道があることがわかりました」

「普段自分のことを話す機会がないので、他人から見える自分の姿を確認出来て良かった」

などの声が寄せられました。

 

株式会社CINRA 山本さま、星さま ありがとうございました!

 

日本デザイナー学院キャリアセンターの取り組み

日本デザイナー学院のキャリア支援は学生と企業をつなぐ「架け橋」となる役割を目指しています。

本校では学生のためによりよいキャリア支援を目指しています。

 

その一つとして、企業と学生が出会える機会や支援の機会を設けています。

 

キャリア支援の詳しい取り組みはこちらをご覧ください。

 

https://ndg.ac.jp/employment/

【キャリアイベント】株式会社エドムインクリメント 学内企業説明会を実施しました。

2019.5.27 月

先日、ビジュアルデザイン科のキャリアプランニングの授業で
Web制作会社である株式会社エドムインクリメントに企業説明会を
実施いただきました。

卒業生もデザイナー、コーダーとして活躍している企業さまでもあります。

また、Web以外にもDMやパンフレット、ゲーム制作など幅広い業務を手掛けているので、
様々な経験ができるのも魅力のひとつです。

Webは1つのツール、日常生活に欠かすことのできないものです。

ただ、「Webって難しそう」とコーディングのイメージが出てしまい、
苦手意識を感じてしまう学生も少なくない印象。

そんな中、取締役/ディレクターの米森さまの言葉が続きます。

「コーダーという職種があるくらいなので、「コーディングができないからWebデザイナーはできない」はない。
Webデザイナーとして必要なものはルールを知ること。
HTML構造とCSSで表現できるあしらいを知ることでより洗練されたデザイン制作ができます」。

また、「デザインカンプ(見た目のデザイン)が作れる人は不足しているので、チャレンジしてみては?」とお薦めもいただきました。

説明会後に、卒業生でディレクターでもある小磯さんから、
在学中で学ぶことの大切さ、社会人になって苦労したことなどをお話いただきました。

その後、学生によるポートフォリオ講評をいただきました。

「Webデザインのお仕事について詳しいことが知れて良かったです、関心が持てました」

「ポートフォリオを見ていただけて、嬉しかったです。非常に参考になりました」
「実際に企業の方にお話を聞くことができてとても良かったです」といった声が寄せられました。

 

株式会社エドムインクリメント 取締役/ディレクター 米森さま、ディレクター 小磯さま、ありがとうございました。

日本デザイナー学院キャリアセンターの取り組み

日本デザイナー学院のキャリア支援は学生と企業をつなぐ「架け橋」となる役割を目指しています。

本校では学生のためによりよいキャリア支援を目指しています。

 

その一つとして、企業と学生が出会える機会や支援の機会を設けています。

 

キャリア支援の詳しい取り組みはこちらをご覧ください。

 

https://ndg.ac.jp/employment/

【キャリアイベント】オンラインポートフォリオ講座

2019.5.22 水

専門学校日本デザイナー学院では卒業年度生に対して、キャリアセンター主催によるキャリアガイダンスを実施しています。

 

キャリアガイダンスでは定期的にゲストをお招きして、進路実現にむけた役立つ情報を学生に伝えています。

今回のゲストは株式会社ビビビットより金井様 田中様にお越しいただきました。

 

株式会社ビビビットは、クリエイティブ×テクノロジーに軸足を置いたソリューション・カンパニー。

クリエイターと企業をポートフォリオでむすぶサービス「ViViViT」を展開されています。全国のクリエイティブ系学生が5万点以上の作品を投稿しています。

ViViViT https://www.vivivit.com/

 

今回は、ポートフォリオの基本から、今のオンラインポートフォリオの動き、またビビビットのサービス内容についてもご紹介いただきました。

 

学生からは

「使い方やコツ等を知ることができてよかったです」

「ポートフォリオのよい例を知ることができたので、ありがたかったです」

といった声もあがりました。

 

学びと気づきの場をつくる日デのキャリアセンター

さて、いよいよ就職活動も本格化してきました。

就職希望にしても、作家希望にしても、卒業後のイメージする進路が実現できるよう、キャリアセンターは学びと気づきの場を準備していきます。共に頑張りましょう。

 

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