NEWSトピックス

◆最新記事10件

【受賞情報】『うみぽす』海のPRコンテスト2019にて6名が入選!

2019.10.28 月

夜間部グラフィックデザイン科では、1年・2年協同で

海と日本PROJECT「うみぽす」海のPRコンテスト2019という作品コンペに応募しています。

うみぽすは、一般社団法人海洋連盟が主催する地元の海に人を集めることを目的にした

全員参加型の地方創生プロジェクトで、

日本全国の海や海の周辺地域に関わるもの全て(景色・人・食など)題材対象にしています。

https://umipos.com/

海と日本PROJECT 「海のPRコンテストうみぽす2019」では、

期間中に合計で3,915作品の応募があり、最終審査で学生作品がポスター部門/一般の部のエリア賞に4名、

絵てがみ部門/一般の部のに2名が入賞となりましたので、ご報告します。



こちらのリストで作品と作者コメントが掲載されています。
https://umipos.com/umipos/umipos/award_list

 

○ポスター部門 一般の部

【エリア賞】
夜間部グラフィックデザイン科1年
菅野 千聖さん  作品番号:12421

【エリア賞】
夜間部グラフィックデザイン科2年
橋野 桃華さん  作品番号:12285

【エリア賞】
夜間部グラフィックデザイン科1年
福田 桃子さん  作品番号:11463

【エリア賞】
夜間部グラフィックデザイン科1年
大畑 静佳さん  作品番号:11436

○絵てがみ部門 一般の部

【入賞】
夜間部グラフィックデザイン科1年
伊藤 沙弥さん  作品番号:11005

【入賞】
夜間部グラフィックデザイン科2年
CRACCO DENIS/クラッコ ドゥニさん  作品番号:10941

 

受賞されたみなさん、おめでとうございます!!

 

【マンガ科卒業生情報】P.N.珠奇さん 月刊少年チャンピオンで連載開始!

2019.10.26 土

 

2007年マンガ科卒業のP.N.珠奇さんの『吸血姫まひるちゃん』が、月刊少年チャンピオン11月号から連載スタート!

センターカラーです!ぜひご覧ください!

https://www.akitashoten.co.jp/m-champion

 

◇◆◇

各出版社との強いパイプで毎年デビュー者続出の実績校!マンガを描くために必要な要素を基礎から学べるカリキュラム。
マンガ初心者から経験者まで丁寧な個別指導で、あなたにしかつくれない作品の魅力を引き出します。

>日本デザイナー学院 Ⅰ部(昼間部)マンガ科

 

 

株式会社アン・デザインの会社説明会を実施しました。

2019.10.25 金

専門学校日本デザイナー学院では、株式会社アン・デザインの会社説明会を実施、代表取締役社長 中野 崇志様と専務取締役の山道 順和様にお越しいただきました。

株式会社アン・デザインは、ポスター・パンフレット/パッケージ/交通広告/ロゴマーク/キャラクター/WEBなど幅広い制作物を担当するデザイン会社。

多種他業種のクライアントと取引している点が魅力です。常に最適なコミュニケーションを模索するために、業界の常識にとらわれない柔軟な視点を持つことを大切にされている企業です。



http://www.an-design.co.jp/

株式会社アン・デザインの会社説明会は、学生たちとの対話を重視した双方向形式。
同じテーブルを囲み、学生の質問を受け付けながら、回答していただきました。

そうしたやり取りの中で、企業理念や社内の雰囲気、社内体制、仕事のやりがいなどに触れられ、一般的な企業説明会よりも理解が深まるような内容でした。

学生コメント

「一般的な説明会では、なかなか話してもらえないような会社の話を詳しく話してくださったので、どのような会社なのかイメージがしやすかったです」

「会社の事を良く言い過ぎずありのままを伝えてくれた印象でした。作品も初めて見てもらいましたが、これからポートフォリオを作っていく上で参考になることを指摘頂き、ポートフォリオ作りに取り掛かりやすくなりました」

株式会社アン・デザインの中野様と山道様、本日はありがとうございました。

【授業情報】ビジュアルデザイン科授業_ゲスト米村大介さん

2019.10.24 木

本日、ビジュアルデザイン科の竹田芳幸先生の授業に

電通デジタルのコピーライター米村大介さんをお迎えして特別授業を実施しました。

授業前半は、米村さんが実際に手掛けられてきたお仕事の一部を紹介いただき、

どういう意図で制作されたのかなど、制作の裏側を楽しく解説していただきました。

どのお仕事も、耳や心に残っているような有名なコピーばかりで、

紹介を受けた学生たちは驚きを隠せない様子でした。

授業後半では、実際に30秒コマーシャルソングの課題を制作しました。

制限時間は30分。

苦戦しながらも、様々な角度からのコマーシャルソングを創り上げており、

最後の発表の時間では米村さんや竹田先生から良い評価を受けた学生たちは、自信に繋がったようでした。

米村さん、竹田先生、貴重な講義をありがとうございました。

【授業情報】ビジュアルデザイン科授業_ゲスト小谷哲也さん

2019.10.24 木

本日、ビジュアルデザイン科の小岩原直志先生の授業に

株式会社スパイスボックス プロデューサーの小谷哲也さんをお迎えして

特別授業を実施しました。

小谷さんが実際に手掛けてきたお仕事を見せていただきながら、

メディア接触環境の移り変わりを詳しく講義していただきました。

現在、接触時間の多いメディアはデジタル、特にSNSになりつつあり、

TVCMやポスターやチラシのように見てもらうだけでなく、

SNSでの消費者を巻き込んだ拡散による展開が行われている様子を解説していただきました。

プロデューサー視点からの、企画・制作から納品・運用の流れを聞いた学生たちは、

普段授業で学んでいることが将来どんな風に生きていくのかをしっかり体感できたようで、

真剣に講義を受けていました。

最後は学生からの積極的な質問がたくさんあり、

授業時間ギリギリまで分り易く回答をしていただきました。

小谷さん、小岩原先生、貴重な講義をありがとうございました。

2019年11月 | 2019年10月 | 2019年9月 | 2019年8月 | 2019年7月 | 2019年6月 | 2019年5月 | 2019年4月 | 2019年3月 | 2019年2月 | 2019年1月 | 2018年12月 | 2018年11月 | 2018年10月 | 2018年9月 | 2018年8月 | 2018年7月 | 2018年6月 | 2018年5月 | 2018年4月 | 2018年3月 | 2018年2月 | 2018年1月 | 2017年12月 | 2017年11月 | 2017年10月 | 2017年9月 | 2017年8月 | 2017年6月 | 2017年5月 | 2017年4月 | 2017年3月 | 2017年2月 | 2017年1月 | 2016年12月 | 2016年11月 | 2016年10月 | 2016年9月 | 2016年8月 | 2016年7月 | 2016年6月 | 2016年5月 | 2016年4月 | 2016年3月 | 2016年2月 | 2016年1月 | 2015年12月 | 2015年11月 | 2015年10月 | 2015年9月 | 2015年8月 | 2015年7月 | 2015年6月 | 2015年5月 | 2015年4月 | 2015年3月 | 2015年2月 | 2015年1月 | 2014年12月 | 2014年11月 | 2014年10月 | 2014年9月 | 2014年8月 | 2014年7月 | 2014年6月 | 2014年5月 | 2014年4月 | 2014年3月 | 2014年2月 | 2014年1月 | 2013年12月 | 2013年11月 | 2013年10月 | 2013年9月 | 2013年8月 | 2013年7月 | 2013年6月 | 2013年5月 | 2013年4月 | 2013年3月 | 2013年2月 | 2013年1月 | 2012年12月 | 2012年11月 | 2012年10月 | 2012年9月 | 2012年8月 | 2012年7月 | 2012年6月 | 2012年5月 | 2012年4月 | 2012年2月 | 2012年1月 | 2011年12月 | 2011年11月 | 2011年10月 | 2011年9月 | 2011年8月 | 2011年7月 | 2011年6月 | 2011年5月 | 2011年4月 | 2011年3月 | 2011年2月 | 2011年1月 | 2010年12月 | 2010年11月 | 2010年10月 | 2010年9月 | 2010年8月 | 2010年7月 | 2010年6月 | 2010年5月 | 2010年4月 | 2010年2月 | 2010年1月 | 2009年12月 | 2009年11月 | 2009年10月 | 2009年9月 | 2009年8月 | 2009年7月 | 2009年6月 | 2009年5月 | 2009年4月 | 2009年3月 | 2009年2月 | 2009年1月 | 2008年12月 | 2008年11月 | 2008年10月 | 2008年9月 | 2008年8月 | 2008年7月 | 2008年6月 | 2008年5月 | 2008年4月 | 2008年3月 | 2008年2月 | 2008年1月 | 2007年12月 | 2007年11月 | 2007年10月 | 2007年9月 | 2007年8月 | 2007年7月 | 2007年6月 | 2007年5月 | 2007年4月 | 2007年3月 | 2007年2月 | 2007年1月 | 2006年12月 | 2006年11月 | 2006年10月 | 2006年9月 | 2006年8月 | 2006年7月 | 2006年6月 | 2006年5月 | 2006年4月 | 2006年3月 | 2006年2月 | 2006年1月 |