専門学校日本デザイナー学院が「適正校(クラスⅠ)」に選定されました
2026/10/30
このたび、専門学校日本デザイナー学院は、東京出入国在留管理局による留学生の在籍管理等に関する審査において、「適正校(クラスⅠ)」に選定されました。
適正校とは、留学生の在籍管理や在留資格に関する管理状況などが適正であると認められた教育機関です。その中でもクラスⅠは、特に適正な管理が行われている学校として区分されています。
今回の選定は、令和7年・令和8年と2年連続で問題在籍率0%の功績が認められ、本校における留学生の受け入れや在籍管理に関する取り組みが評価されたものです。
専門学校日本デザイナー学院では、今後も留学生一人ひとりが安心して学び、自分の可能性を広げられる教育環境の充実に努めてまいります。